FISHING MANIA

地道にリニューアル作業中です。超適当ですが、完成までメモとして、中禅寺湖を中心とした釣行記録を残していきます。

FISHING REPORT

2008年7月11日 中禅寺湖

2008年7月11日レイクトラウト 2008年7月11日イケスショット

朝、大尻と国道側を外した後、10時頃にドピーカンになりますが、何とか阿世潟で今期11本目、38cmの子レイクを獲ることができました。
もちろん、ルアーキャスティングです。
初めて釣行した5年前の6月、いきなりホンマス43cmをキャスティングでゲットしたのも、この阿世潟。ひょっとして相性が良いのかも?

その後は昼から最後までトローリング。38cmのデブヒメと35cmのチビホンで終了。
魚探無しの完全勘ピューターで引っ張り出しました。

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2008年6月27日 中禅寺湖

2008年6月27日レイクトラウト 2008年6月27日ヒメマス 2008年6月27日イケスショット

ボートでの釣行。

朝、水深15mラインで、親父にルアーキャスティングでヒメ34cmがヒット。
その後は午後まで沈黙。

午後、思い切って水深6mラインのシャローレンジを狙うと、これが正解。
ルアーキャスティングで自身もヒメ34cmをゲット。
TSS-88Tiを根元から2回絞ってくれました。回遊魚のパワーに乾杯!

さらに続けて水深15mラインで、今期10本目のメモリアルフィッシュとなる、レイク48cmをゲット。
その後はヒメ狙いで水深3~7mラインをしつこく攻め、仲良くバラしてゲームセットとなりました。

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2008年6月20日 中禅寺湖

2008年6月20日レイクトラウト 2008年6月20日イケスショット

ボートでの釣行。

水深7mラインで親父がフライキャスティングでファーストヒット。子レイク34cm。
しかし後が続かず、午後に勝負をかけることに。

午後、満を持して3~6mラインを集中攻撃。
キャストを始めてすぐに、グンッというアタリ。すかさずアワセるとスッポ抜けますが、そのフォーリングで追い食い。
GS-832Hのベイトを根元から曲げてくれたのは、48cmのレイク。
ベイトを追ってシャローに差してくる個体は、元気が良いですね。

その後は3mラインで親父がルアーキャスティングでヒメをバラしますが、そのまま風に流して7mラインに移ったところで、自身のルアーにフォールで食ってきたのは40cmの子レイク。

最後はヒメ狙いでシャローを打ち続け、親父がバラして終了。

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2008年6月10日 中禅寺湖

2008年6月10日レイクトラウト48cm 2008年6月10日レイクトラウト57cm 2008年6月10日イケスショット

ボートでの釣行。

フランス脇、水深10mラインで朝イチにレイク47cmをゲット。
その後はドピーカンの真っ昼間に、大尻沖のチャンネルが絡んだ水深10mラインで、レイク50cmをゲット。

夕方、最後の1発を求めて水深15mラインで勝負。
見事ファインストライク。レイク57cmをゲットし、気持ち良く釣行終了。

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2008年6月4日 中禅寺湖

2008年6月4日レイクトラウト33cm 2008年6月4日レイクトラウト55cm 2008年6月4日レイクトラウト48cm

ボートでの釣行。

朝イチ、水深10mラインで子レイク33cmをゲット。
ボーズは逃れますが、自分の口より大きいルアーを食ってくるなよと…。

その後1本のバラしがあった以外、17時までノーバイト。

17時過ぎ、水深15mラインで、ルアーキャスティングの親父がレイク55cmをゲット。
ワカサギをタップリと食しているようで、ナイスコンディション、ナイスファイトでした。

その後は濃霧を避け、いつでも帰れるようにフランスで最後の勝負。
ブイの真正面沖にキャストし、そのまま屋根の上をトレースすると、来ました。レイク47cm。

最後の勝負に勝って、とりあえずは気持ち良く釣行終了。
方程式も間違っていないようなので、ほっとしています。

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2008年5月23日 中禅寺湖

2008年5月23日レイクトラウト48cm 2008年5月23日イケスショット

より大きく中禅寺湖を知るため、ボートでの釣行。
今シーズンはボートを中心に釣りを組み立て、岸釣りとの違い、魚のいる場所、ルアーアクションなどを、自分の中でデータ化することに。

大尻の水深6mライン、待望のファーストヒット。上がってきたのは47cmのレイク。
中禅寺湖の魚に会えたのは何年ぶりだろうか…小さくても良しとしよう。

直後にフライキャスティングの親父にも、48cmのレイクがヒット。
どうやら群れが入ってきているようです。

午後はフランスもチェック。屋根の北側でチビブラウンらしき魚を掛けましたが、あえなくフックアウト。
しかし親父は、フライキャスティングできっちりチビブラウン33cmをゲット。仇を討ってもらいました。

しかし1本釣っただけで、得られるデータは本当に多いですね。
自身の釣果はたった1本でしたが、わかっちゃいました。「そうか!これで釣れるぞ!」
そしてわかりました。「今までのやり方は間違っていたようだ…」

釣り場では一瞬の判断と機転が重要だということを、改めて思い知りました。
そしてそこから、自分の中での揺るぎない方程式が生まれるのだと。
次回釣行は、その方程式が確実なものかどうかのテストです。

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2008年5月9日 中禅寺湖

2008年5月9日男体山 2008年5月9日栂から八丁を臨む

単独釣行。
色々あってなかなか釣りに行くことができませんでしたが、今年の中禅寺湖デビューです。

昨年、唯一の反応があった本栂で1日粘りましたが、撃沈。
ひたすら打ちまくりましたが…今年は本栂駄目なのでしょうか。

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2007年5月5日 中禅寺湖

2007年5月5日男体山 2007年5月5日静寂の夕刻

単独釣行。
13番をチェックした後、前回反応のあった本栂で粘るも撃沈。

結局これが2007年の最後の釣行となり、ネイティブ1本も獲れず。

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2007年4月13日 中禅寺湖

2007年4月13日男体山 2007年4月13日上野の朝

単独釣行。前日から車中泊。
4時頃に栂に入りましたが、反応無し。

4時半頃にチビヒメの群れがライズしてきたので、駄目元で5gスプーンを直撃。表層早引き。
嘘みたいにヒットしましたが、途中でフックアウト。

その後は上野まで歩いて狙ってみましたが、最後までノーバイト。

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2007年4月12日 中禅寺湖

2007年4月12日本栂

単独釣行。
ゆっくり家を出て10時頃に栂に入り、そのまま粘りましたが、撃沈。

真っ昼間に子レイクらしきバイトがあり、しばらくやり取りしましたが、フックアウト。

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2006年6月24日 中禅寺湖

2006年6月24日サービスフィッシュ 2006年6月24日ブラウントラウト

ローボートでの釣行。

大尻、栂、八丁を攻めましたが、結局放流モノのみで沈黙。
ただ1度、ブラウンがラパラのShad Rapにチェイスして来たのが救い。
親父はきっちりと、フライキャスティングで43cmのブラウンをゲット。

結局、レイク、ブラウン狙いが迷走のままだった2006年。ネイティブ1本も獲れず。

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2006年6月10日 中禅寺湖

2006年6月10日レイクトラウト 2006年6月10日幻想的な静寂

ボートでの釣行。

結果、大尻で水深3~6mラインをフライキャスティングで攻めていた親父のみが、レイク52cm、40cmのみ。
上野でブラウンのボイルをミノーで直撃したり、阿世潟でチビホンのチェイスがあったりしましたが、結局ノーバイト。

魚が掛からないということは、やり方が間違っているのだろうか…。

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2006年5月27日 中禅寺湖

2006年5月27日ワカサギ釣り

親父との釣行。

朝、ダルマ近辺に入ってホンマスを狙いましたが、無反応。
続いて午後、栂に入ってそのまま最後まで粘りましたが、ワカサギ2本のみで撃沈。

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2006年5月20日 中禅寺湖

2006年5月20日悪天候

親父との釣行。

朝、勇助ワンドからスタート。
しかし反応無く、大日岬へ移動。夕方まで粘るがワカサギのみ。

最後は上野裏ポイントで粘りましたが、無反応で撃沈。

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Tackle

管理釣り場

  • ロッド
ufm SS-62EXL
ストリームでヤマメを狙うロッドですが、スプーニング・クランキング・ミノーイングを全て高次元でこなす外せない1本。
スプーニングでは掛けロッドとして使用。
ufm BWS-66T
主に2.5g以下の軽量スプーニングに使う乗せ調子。05年限定、更にグリーンスレッド仕様でまさに極上限定品。
ufm BWS-68TB
主にクランキングで使用するベイトロッド。カルカッタコンクエストとの併用で、バーミングキャストが可能。
SHIMANO CARDIFF 56UL-B
トラブルが起こった時の、予備のベイトロッド。
  • リール
DAIWA EXIST 1003
超軽量で、マイクロスプーニングに最適。ドラグがうるさいのが難点。
SHIMANO 04'STELLA 1000S
スムーズなドラグはDAIWAに完全に勝っていますが、水中の情報量はDAIWAに軍配。使い所を分けています。
SHIMANO CALCUTTA CONQUEST 51S
クランキングで使用するベイト。手返しの早さはスピニングの比ではありません。
SHIMANO 08'TWINPOWER 1000S
トラブルが起こった時の、予備のスピニングリール。
SHIMANO 05'CALCUTTA 51
トラブルが起こった時の、予備のベイトリール。

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ネイティブフィールド

  • ロッド
ufm TSS-88Ti
中禅寺湖のスプーニングで使用。
ufm TSS-68Ti
主に10g以下の軽量スプーニングに使用。
ufm STS-77Si
表層のミノーイングに使用。
ufm GS-832H(ベイト)
中禅寺湖のスプーニングで使用。
ufm GG-750L
グリグリナナハン。来期はコイツでブラウンを狙ってみたいです。
  • リール
DAIWA EXIST 2508
とにかく軽いですが、パワーゲームもいけます。
SHIMANO 07'STELLA 2500
C3000のスプールも併用し、幅広いライン選択を可能にして使っています。
SHIMANO 04'STELLA 2000
TSS-68Tiに乗せて使っています。
DAIWA AIRITY 2506
STS-77Siに乗せて使っています。
SHIMANO CALCUTTA CONQUEST 101
手返しの早さとカウントダウンのしやすさで、最近ベイトタックルの方を頻繁に使います。

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